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カムイ復活
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ほらがいを受け取って
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光の波動の妨害

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イースフェルガナの誓い

よかったところ。

戦闘シーン。
イースアクションここにあり!っていう感じの爽快なアクションで遊べます。
基本は攻撃、ジャンプ、魔法のボタンを押し縦横無尽に敵をザックザク倒す。
それだけなのに爽快感が半端ないです。
エフェクトも派手でプレイしていて楽しいです。
敵のAIもうまく調節されていて、特にボス戦ではゲームバランスがよく、ただのゴリ押しではなく頭を使って戦っている感じがしてよかったです。

音楽。
耳触りが非常によいです。
場面場面にマッチしていて、雰囲気を盛り上げるのに一役買っています。
クラシックのものに変更ができますけど、その必要は無いように感じました。

グラフィック。
合格点です。
特にここがおかしかったとか思う場面も無く、安定したグラフィックで楽しめました。

いまいちだったところ。

ボリューム。
10時間弱でクリアできます。
なので、やる気さえあれば一日で一周できてしまいます。
もっとやり込み出来る要素があれば良かったんじゃないでしょうか。

セーブ時間の長さ。
場面切り替えのローディングはほぼ気にならないくらい快適なのですが、普通のデータセーブのあとにシステムのデータセーブも行われるので長ったらしく感じられます。
タイムアタックがあるからなんでしょうが、サクサク感が損なわれ、残念に感じられました。

総評。
安定した移植作です。
ボリュームがもう少し盛られていればもっと楽しめた点は勿体無いとしか言い用がないですね…。
欲を言えば、エロゲームが出て欲しいですね。パロディで構わないので!

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2011年10月5日 | コメントは受け付けていません。 |

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カムイ復活

カムイを倒すことはできたが、強さのあまり手加減することができず。
カムイを殺す結果になってしまった。
カムイを失った悲しみに、亡骸にすがりつくテオを見て。
シェーナは、私は矛盾しているのかもしれないけど、と呟き。
それでもカムイを助けたいと、白銀竜のスピリットに祈りを捧げる。
すると、真っ白な光がカムイの亡骸を包んで癒す。
巨大な体を持っていたカムイの体が縮み、元のサイズに戻ると傷も完全に癒え切って元気に走り回る。
機動戦士ガンダムUCwiki
カムイを倒せば、経験値が総合で3000程度入るので。
しっかり戦闘をこなして来ていれば、そこそこ経験値も溜まって来ているので。
カムイ戦の後でレベルも1は上がると思う。
さて、結局イベントはと云うとカムイが倒されて死んでしまう。
可哀そうにね、っていうかずっと背中に木を守るようにしているから。
ずっと木の所に子どもがいるから、それを守ろうと思って気性が荒くなっているのかと思ったけど。
あの木はカムイの攻撃媒体でしかないみたいだね。
っていうか、カムイって元からこんなデカい体を持ってたわけじゃないのね。
そりゃそうか、こんなデカい体の狼をあんな村の中で飼えるわけもないか。
突然デカくなったら皆もびっくりするよな(笑)

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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ほらがいを受け取って

りゅうきゅうリゾートをクリアすると、次はさつまむらへと向かった。
さつま村に入ると、発明家の物知りじいさんの家へと向かう。
どうやら、ゴエモンたちに渡したいものがあるらしい。
そこで、渡してくれる物とはほらがいだった。
しかも、ただのほらがいなどではなくピンチの時に吹くと物知りじいさんが作ってくれた発明品である。
巨大からくりめかのゴエモンインパクトを呼び出す事が出来る物らしい。
しかし、燃費が悪いから頻繁に使えないらしい。
げーむ
りゅうきゅうからいきなりさつまに向かうって所がなんともスーファミ時代って感じだよね。
寧ろスーファミでこんだけ出来れば御の字と言ってもいいくらいの完成度なんだけど。
ちなみに、ゴエモンイパクトの事を物知りじいさんはすーぱーうるとらごーじゃすべりーごっついからくりめか、と言っている。
なんだか一昔前のセンスを感じる冠詞だなぁ(笑)
まあ、発売年を考えると仕方のないことなのかもしれないけれど。
こういうのを平気でゲーム内台詞に入れるってのがすごいところだよな。
ゴエモンシリーズのスタッフは遊び心が、当時の小学生並みだと思う。
ちなみに、これはほめ言葉です(笑)
しかも、燃費が悪いとかいう細かい設定までついているとか。当時の小学生に燃費なんて言葉わからんだろ。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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おみっちゃんの怒り炸裂

だが、そんな会話を長々としていると号を煮やしたおみっちゃんが。
いまだにインパクトのコックピットに残されているので、天守閣の屋根めがけて小判ビームを撃ってきた。
そして、そんなことよりも早くここから出してと喚く。
すると、今度はインパクトが勝手に動き出してしまったのだ。
マッギネスは、そこで運転席の前にある赤いボタンを押すように言う。
そして、おみっちゃんがそれを押してみるとなんと口の方にエネルギーがたまり始めた。
NEWラブプラスまとめwiki
おみっちゃん、イライラする気持ちはわかるけどいきなり小判ビーム撃ってくるとは物騒なり(笑)
しかも、位置的にはマッギネスをぎりぎり掠めてるんだよね。
マッギネス本当これで死ななくてよかったよね。
そういや、忘れてたけどおみっちゃんはまだゴエモンインパクトの中に入っているんだっけ。
のっけから小判ビームを打ち出してくるとは、よく操作方法がわかったもんだ。
だけど、勝手に動き出したのを止めるやり方は知らないようだ。
マッギネスが言うとおりのボタンを押したら、なんか不穏な空気が流れ始めたんだけど。
これは、マッギネスが言うボタンを間違えたのかおみっちゃんが押すボタンを間違えたのか。
どっちかわからないが、わざと間違えたってことはないだろう。

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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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ほんの○○しさえすればシアトリズムファイナルファンタジープレゼント

新しくやってきた見張りたちに怪しませるセルフィ達だったが。
セルフィは、今呼びに行こうとしていたところだと言い訳すると。
ガルバティア兵たちは、それで納得してしまって。
あとは自分たちに任せておけ、と変電室の中へと入って行く。
セルフィ達は顔を見合わせ、変電室に同じく入ると。
扉の中でガルバティア兵たちをボコボコに殴って気絶させてしまう。
そのまま変電室の中に倒れた兵たちを置いていき、どんどん行こうと気合いを入れるセルフィであった。
シアトリズム
此処でも行動は選択式なのだが、言い訳を間違ったり。
バトルを挑んだりすると、今後基地内で警報がなってひたすら戦闘しながら進む羽目になるから面倒くさい。
此処は、自然な言い訳である。呼びに行こうとしていたところだという事にしておこう。
此処でもガルバティア兵たちは、何やったんだこの野郎と責めるわけでもなく。
よし来た、あとは任せておけ。と快くカバーに入ってくれる人の良さを見せてくれる。
ガルバティア軍なんかやめちゃえばいいのに(笑)
しかし、こちらも仲間たちの命がかかってるからね。
悪いけど気絶してて貰おう。しかし、セルフィって意外に無茶するタイプなんだな。
仲間たちも、セルフィの意外に過激な一面を見て驚くようなセリフが此処で出る。

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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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光の波動の妨害

最後の希望だったはずのマナの剣が破壊されてしまい、ホークアイとリースたちもどうしたら、と絶望する中。
黒の貴公子は、最早お前たちにはどうすることもできないと言い放ち。
そして、己に力が湧きあがってくるのを実感しているのか愉快そうに高笑いをしていた。
しかし、突然黒の貴公子が苦しみだしたかと思うと強烈な稲妻の閃光が発され黒の貴公子は苦悶の声を上げる。
苦しそうな吐息を繰り返し、黒の貴公子は光の波動が邪魔をしているのに気づく。
マナの剣が破壊されたところで、一番ショックを受けてるリアクションをしているのがホークアイとリースの二人なんだよね。
ほかの二つのシナリオだと、一番ショックを受けているのはフェアリーで。
主人公のリアクションがないのに、なぜか黒の貴公子編だけは主人公のリアクションも一様に見られるという変更点がある。
なんでだろうね、シナリオテキスト的にはそんなに変わらないはずなんだけど。
もしかして、邪眼の伯爵の死に方があまりにもたんぱくだったから余裕ができたんだろうか。
そう思うと、邪眼の伯爵の犠牲もこの時のために意味があったものだったんだと思えるな。
まあ、どっちにしても邪眼の伯爵はストーリーにすら食われる非常に不遇なキャラってことには変わりないけど。
攻略を目指すサイト
帝国ロワイヤル

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2012年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

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あなたにぴったり自由自在おすすめファイナルファンタジープロ仕様

気を取り直して、街の中心部にある駅長の家へと向かうスコール達。
本来の目的を達してしまおうと、駅長のドープを訪ねる。
ドープはいきなり、ガーデンはいつ出て行くのかと聞いてくる。
スコールは、ガーデンが動くようになればすぐにでも、と答える。
キスティスは、自分たちが歓迎されていないという事を訪ねると。
ドープは、非暴力主義集団であり。何でもバトルで解決するガーデンが嫌いなんだという。
そして、争いは争いを呼ぶので此処に居てほしくないんだとか。
FFブリゲイドwiki
結構、入口に居た人達はいい人な感じだったのに。
FHの人達はあんまりガーデンの事を良く思ってないみたいね。
特に駅長のドープと奥さんは、それが顕著みたいだ。
成る程ね、バトルが嫌いと言ってたけど此処まで徹底した平和主義なのは感心できなくはないが。
それを理由に他人を排斥していいという理由にはならないと思うな。
あからさまな嫌悪感むき出しな感じはどうかと思うなー、戦わないために人に嫌な思いをさせていいというわけではないだろうに。
まあ、でも確かにガーデンがある事でいらない争いを持ち込みかねないは事実だし。
スコールもとっとと出て行く事に関しては反対してないみたい。
歓迎されてない事を指摘するキスティスに、心の中でどうでもいいじゃないかと突っ込むのに無関心主義がうかがえる。

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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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新セルディオ党の代表

そして、最後の質問はダートになぜ戦うのかという物だった。
ダートは、もし戦いが何かを破壊するためや、何かを得るためなら自分は剣を取らないという。
自分が、剣を握るのは何かを守るためだとはっきりと答える。
すると、少年は自分の祖父も何かを守るためにだけ戦っていいんだと言っていた事を告げる。
そして、自分が現在の新セルディオ党の代表だと名乗るのだ。
そこで、ふと少年はアルバート王の姿を見るとどこかで見た事があると気付く。
ワンピースグランドコレクションwiki
これは、シャーリーの所でもそうだけど色んな所で散々聞かれてるよね。
まあ、月並みな答えではあるけど人間らしいし最もらしい理由だとは思う。
ただ、守るために戦う事が許されるのかというのは筆者としては個人的に疑問が残る所だ。
動機は結果を正当化しない、というのが筆者なりの価値観なので。
たとえ、何かを守るためでも何かを壊すためでも。
結果的に何かを奪ってしまえば、それは同じ罪だと思う。
それを受け入れてこそ、先に進む資格があるんだと思うな。
使いっぱしりというか、下っ端だ思ってた入り口の少年がまさかの代表とはね。
爺さんが同じ事を言っていた、という事みたいだから。
新セルディオ党ってのは、この子の家族が立ち上げたものなのかも。

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2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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偽りの救世主?

そして、出発の準備をする間にロゼは町の入り口で待っているという。
ロゼに声をかけると、兵士たちの話声が聞こえてくる。
どうやら、ドラグーンに変身してギガント族のコンゴールを一撃で吹き飛ばしたダートの雄姿に興奮し。
ダートはオレ達の救世主だ、と話しているようだった。
ロゼはそんな会話に、ドラグーンの力を暴走させて気絶させるのが救世主と呼ばれている事を笑う。
ダートは、そんなロゼにドラグーンの力の使い方を教えてほしいという。
大連携!!オーディンバトル 攻略wiki
兵士たちの気持ちは本当によくわかるんだよな、確かに変身ヒーローよろしく。
変身してパワーアップして、兵士たちが手も足も出なかった敵をあっさり倒してしまったのを見たら興奮するよ。
まあ、そのあとで気絶してしまった事を兵士たちは知らないんだろうが。
ロゼの辛辣な言葉も、正論を言ってるから言い返す気にもならないんだよね(笑)
ダートも、そこはしっかり自覚があるからムキになって食ってかかったりはしないんだろうな。
さて、ここでタスマン師匠との時と同じように戦闘訓練ができるのでしっかりやっておこう。
特にドラグーンコマンド何かはアディショナルと違って、使う機会がそこまで多いわけではないので。
実戦練習がボス戦とかになっちゃうし。

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2011年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

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蒼海竜の塔

最初に入ったのは蒼海竜のドラグーン、ダミアの部屋だった。
ダミアの部屋は美しい水で満たされた、広場のようになっていた。
現れたダミアは、何とロゼの話では当時15歳。
メルよりも若くしてドラグーンに選ばれた少女だった。
ダミアは、人間と人魚の間に生まれ特別な力を持っていたのだとか。
ロゼに気付いたダミアは、自分のことが心配で見に来てくれたの?と聞き。
ロゼがそれに頷くと、いつも自分に優しくしてくれてありがとうと嬉しそうにする。
モンハンに興味がある方へ
MH3G攻略
[3DS] モンスターハンター3Gの攻略・交流サイト
メルの前任、じゃなくて前任の前任のドラグーンだね。
だって、前任は忘れがちだけどリーナスだしさ(笑)
過去のドラグーンで、碧緑竜のドラグーンと並んでムービーにも出てきてないという不憫な扱いの子。
ただ、個人的にはすごくダミアは好きなんだよなぁ。
ダミアは、人懐こいというか物すごく純粋な子どもという感じ。
メルよりも年齢もそうだけど、精神的にも幼いんだよね。
しかも、人魚のハーフとか物凄いレアな存在だったんだとか。
寧ろ、この世界には人魚もいたのかと驚きなんだけど。
ダミアってめっちゃかわいい(笑)
しかも、ロゼがどうやら1万1千年前はすごく優しい人だったというのがよくわかる。
だって、ダミアがすごいなついてるんだもん。

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2011年12月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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ノイッシュ大臣の話

ダートは、シェーナの意思をくみ取りそれを受け入れてやり。
今のは無かったことにしてほしい、と言ってもう一つ。
この城に来た本来の目的である事を言い出す、それはノイッシュ大臣に黒き魔物の事を聞く事だった。
しかし、黒き魔物の被害者というのは殆ど死んでしまっており。
ダートが生き残りという事もかなり珍しい事のようで、詳しい事は殆どわかっていないようだった。
そして、黒き魔物は神を喰らう者として1万2千年前から居るという。
モンハン探検記 wiki
此処で、ごねたりしないで受け入れてやるのがダートのやさしい所だよな。
まあ、何だかんだでシェーナは隣を歩けるとか言ってる割には結構足引っ張ってるんだけど(笑)
そして、いよいよ黒き魔物の事を聞く時がきたみたいだけど。
やっぱり、こんなすぐ始ったばっかりじゃわからないか。
しかし、エンディネス大陸中の知識があると自称した割にはあんまり大したこと知らないのね(笑)
まあ、それでも今までの情報に比べればかなり有用なことがわかったけど。
黒き魔物ってえらい長生きなんだな、1万2千年も前からその姿はあったんだとか。
しかも、神を喰らうとかえらく大層な名前もついてるし。
神に仇なすってのは、なんとも災いっぽい感じの呼び名だな。

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2011年12月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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