暗闇の洞窟のケルベロス

暗闇の洞窟には、更にニンジャ兵の最強種ナイトブレードまで出現するのだった。
そして、ビーストマスターがかつて月読みの塔で召喚していたバウンドウルフの新種モンスターにして最強種。
ケルベロスという強力なモンスターまでもが生息しているのだった。
ケルベロスは、強靭な攻撃力は勿論のこと炎属性を持つ更に強力な威力を持ったフレイムブレスを吹き付けてホークアイやリースたちを焼き尽くしてくるが。
ホークアイとリースたちも反撃していく。
AKB48ステージファイター
前述したとおり、暗闇の洞窟の中には二種類の全体必殺技を使って来るモンスターがいるのだ。
一匹はさっき言ったウルフデビルだが、そのうちもう一匹というのがなんとよりにも寄って全滅確立ナンバーのモンスターのナイトブレードなのだ。
ウルフデビルとセットで出てくることはまずないのだが、別マップ連続で出てくると若干胃が痛くなる面持ちである。
どうあっても、分身斬だけは食らわないように気をつけたい。
ケルベロスは、同じく月読みの塔に出てきたやつと行動パターンは同じだが。
ノーマル生息として、ケルベロスが出てくるのは暗闇の洞窟だけである。
やはり、モンスターの面から考えると暗闇の洞窟は相当の難関ダンジョンであることは分かってもらえるだろう。

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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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カムイ復活

カムイを倒すことはできたが、強さのあまり手加減することができず。
カムイを殺す結果になってしまった。
カムイを失った悲しみに、亡骸にすがりつくテオを見て。
シェーナは、私は矛盾しているのかもしれないけど、と呟き。
それでもカムイを助けたいと、白銀竜のスピリットに祈りを捧げる。
すると、真っ白な光がカムイの亡骸を包んで癒す。
巨大な体を持っていたカムイの体が縮み、元のサイズに戻ると傷も完全に癒え切って元気に走り回る。
機動戦士ガンダムUCwiki
カムイを倒せば、経験値が総合で3000程度入るので。
しっかり戦闘をこなして来ていれば、そこそこ経験値も溜まって来ているので。
カムイ戦の後でレベルも1は上がると思う。
さて、結局イベントはと云うとカムイが倒されて死んでしまう。
可哀そうにね、っていうかずっと背中に木を守るようにしているから。
ずっと木の所に子どもがいるから、それを守ろうと思って気性が荒くなっているのかと思ったけど。
あの木はカムイの攻撃媒体でしかないみたいだね。
っていうか、カムイって元からこんなデカい体を持ってたわけじゃないのね。
そりゃそうか、こんなデカい体の狼をあんな村の中で飼えるわけもないか。
突然デカくなったら皆もびっくりするよな(笑)

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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ほらがいを受け取って

りゅうきゅうリゾートをクリアすると、次はさつまむらへと向かった。
さつま村に入ると、発明家の物知りじいさんの家へと向かう。
どうやら、ゴエモンたちに渡したいものがあるらしい。
そこで、渡してくれる物とはほらがいだった。
しかも、ただのほらがいなどではなくピンチの時に吹くと物知りじいさんが作ってくれた発明品である。
巨大からくりめかのゴエモンインパクトを呼び出す事が出来る物らしい。
しかし、燃費が悪いから頻繁に使えないらしい。
げーむ
りゅうきゅうからいきなりさつまに向かうって所がなんともスーファミ時代って感じだよね。
寧ろスーファミでこんだけ出来れば御の字と言ってもいいくらいの完成度なんだけど。
ちなみに、ゴエモンイパクトの事を物知りじいさんはすーぱーうるとらごーじゃすべりーごっついからくりめか、と言っている。
なんだか一昔前のセンスを感じる冠詞だなぁ(笑)
まあ、発売年を考えると仕方のないことなのかもしれないけれど。
こういうのを平気でゲーム内台詞に入れるってのがすごいところだよな。
ゴエモンシリーズのスタッフは遊び心が、当時の小学生並みだと思う。
ちなみに、これはほめ言葉です(笑)
しかも、燃費が悪いとかいう細かい設定までついているとか。当時の小学生に燃費なんて言葉わからんだろ。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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おみっちゃんの怒り炸裂

だが、そんな会話を長々としていると号を煮やしたおみっちゃんが。
いまだにインパクトのコックピットに残されているので、天守閣の屋根めがけて小判ビームを撃ってきた。
そして、そんなことよりも早くここから出してと喚く。
すると、今度はインパクトが勝手に動き出してしまったのだ。
マッギネスは、そこで運転席の前にある赤いボタンを押すように言う。
そして、おみっちゃんがそれを押してみるとなんと口の方にエネルギーがたまり始めた。
NEWラブプラスまとめwiki
おみっちゃん、イライラする気持ちはわかるけどいきなり小判ビーム撃ってくるとは物騒なり(笑)
しかも、位置的にはマッギネスをぎりぎり掠めてるんだよね。
マッギネス本当これで死ななくてよかったよね。
そういや、忘れてたけどおみっちゃんはまだゴエモンインパクトの中に入っているんだっけ。
のっけから小判ビームを打ち出してくるとは、よく操作方法がわかったもんだ。
だけど、勝手に動き出したのを止めるやり方は知らないようだ。
マッギネスが言うとおりのボタンを押したら、なんか不穏な空気が流れ始めたんだけど。
これは、マッギネスが言うボタンを間違えたのかおみっちゃんが押すボタンを間違えたのか。
どっちかわからないが、わざと間違えたってことはないだろう。

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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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ほんの○○しさえすればシアトリズムファイナルファンタジープレゼント

新しくやってきた見張りたちに怪しませるセルフィ達だったが。
セルフィは、今呼びに行こうとしていたところだと言い訳すると。
ガルバティア兵たちは、それで納得してしまって。
あとは自分たちに任せておけ、と変電室の中へと入って行く。
セルフィ達は顔を見合わせ、変電室に同じく入ると。
扉の中でガルバティア兵たちをボコボコに殴って気絶させてしまう。
そのまま変電室の中に倒れた兵たちを置いていき、どんどん行こうと気合いを入れるセルフィであった。
シアトリズム
此処でも行動は選択式なのだが、言い訳を間違ったり。
バトルを挑んだりすると、今後基地内で警報がなってひたすら戦闘しながら進む羽目になるから面倒くさい。
此処は、自然な言い訳である。呼びに行こうとしていたところだという事にしておこう。
此処でもガルバティア兵たちは、何やったんだこの野郎と責めるわけでもなく。
よし来た、あとは任せておけ。と快くカバーに入ってくれる人の良さを見せてくれる。
ガルバティア軍なんかやめちゃえばいいのに(笑)
しかし、こちらも仲間たちの命がかかってるからね。
悪いけど気絶してて貰おう。しかし、セルフィって意外に無茶するタイプなんだな。
仲間たちも、セルフィの意外に過激な一面を見て驚くようなセリフが此処で出る。

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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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